ゆとり世代のバイト事情を採用者目線でレポート。

芸文との両立ができないから

Preview of Kulor

芸文との両立ができないから学業を辞めたいと伝えましたが、辞めさせてもらえませんでした。花野産者、一人間暮らしの法律事務所1年生です。詳しくは一昨晩の質問をご覧ください。お茶寮が忙しいのはわかりますが、花野産者ばかりの学業の為用があっても有期手すきに帰省させてもらえません。お欠場を頂けても帰省するのに時間がかかるので、ほとんど働き蜂帰りになりそうです。また、明々後日の日のシフトが、シフトを提出していない人間がいるからという動機で前日まで出なくて予定がたてられなくて困っています。自分自身がミスをしていないのに責められたりして、行くのが怖くなりました。また間違えてしまったら…と思う喜怒哀楽でいっぱいです。でもそのまま伝えるのはお茶寮側にも申し訳ない…というか、胡散臭さが悪くなってしまうと思ったので、半日から授業が増えて学業との両立ができないので8月いっぱいで辞めさせてほしいと伝えました。しかし、茶寮長から「お前を雇っていることで僕の年俸が減って、日銀券がかかってるのでだめだ。もっと努力しろ」と言われました。自分自身が辞めることでお茶寮にご迷惑がかかるのはわかりますし、もう精一杯努力しているつもりですが、茶寮長のお年俸って…正直そんな私人間的なことを言われてしまうと、返す言語がなくなり、これからも続けることになってしまいました。どうしたら辞めることができますか?アドバイスお願いします。茶寮長のお年俸が増えるまで頑張ればいいのでしょうか…

末梢の質問での軒端、ありがとうございました。本当に酷いアルバイト末梢だな…と思いましたし、この知恵者を見ていると、『辞めたい』と言っているのに辞められない方(特に劣等生さんが多い様な…)が多く居るのに驚きます!カピタンが言われたという『手前を雇っていることで我輩の時間給が減って…云々』というのは、全く筋違いの話ですよね。まして劣等生のアルバイトさんが、占領地まで名代や無理をしてまで続ける必要は無いと思います。もちろんアルバイトとは言っても、好い加減で良い訳ではなく債務や連帯責任もありますし、組織に属していれば、闘志として期待もされるでしょうが、それでもある程度の猶予を持って退職の意思を伝え、出ているシフトは真っ当すれば、辞める事は当然の黙秘権のはずです!そんな訳の分からない事を言ってる様な現代人(カピタン)なら時間給なんて上がらないし、時間給が上がるのを待ってたら、何れ年も掛かりそうですよね。『9月になったら自衛権取得や、末梢生との方向相談や、免許を取りに行ったり、菓子司の説明会もあるし…』等々色々とある事をアピールし、『ほとんど出られないです!』と強く言ってはどうですか?それでも言って来る様なら『卒業できなかったら、何れか保証などはあるんでしょうか?』と聞いてみてはいかがですか?頑張って下さい!応援しています!!